なんかもやもやしているお馬さんのブログです。
ホラーとミステリーとパズルゲームと電気の明かりを好む蛾みたいな性質のヤカラが書いているので、兎に角ダークです。
うへへへへへへへへへへへ。
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GE2買いましたー。現在フライア突入寸前。かなり進んでいます(笑)
とりあえずまだ素材も金も不足気味なので、ストーリーに関係ないミッションをこなしつついろいろ作成。
あとバレットエディットはブラストが楽しすぎる・ω・なので相変わらずピューグル砲を愛用。
てーか装備引継ぎ失敗したんだよねぇ・ω・素材が難しいアルダノーヴァの移せばよかった。
獣剣とか新しく作ったし・ω・
アラガミたちの雑感をば。
・ウコンバサラ
大したことないなー。ショートで頭をガシガシして離脱、で何とかなる相手。
・ガルム
一撃の重さがなかなかすごいのでショートの基本、一撃離脱を徹底。動きが読みずらい・ω・
・イェン・ツィー
嫌い・ω・。シユウ種が死ぬほど嫌いなのにこれはつらいわー。
とりあえずイヌがウザい。イヌ出すなイヌ。うー。
・マルドゥーク
周りの雑魚から撤去し、中型はNPCに押し付けてマルドゥークを単騎で撃破。
動きはガルムとそっくりなのでガルムで練習すれば大したことない。
パケモンにしては弱かったなー。ハンニバルよりは楽。
・ボルグ・カムラン
こいつ本当に大嫌い・ω・なんか火力上がった?昔はロングでしっぽ狙いしていたのですが、正面を向かれると死ぬのでもはやショートに移行。はじかれても知らんがなとラッシュしていたり。
・ラーヴァナ
弱くなった?GEBに比べて前足粘着しやすい・ω・
ていうかショートの血煙乱舞だめでしょあれ。ホールド付きの獣剣シリーズでやるとピン止め殺できるからね。
コンゴウとかグボグボとかヤクシャがお話にならないからね。
とりあえずまだ素材も金も不足気味なので、ストーリーに関係ないミッションをこなしつついろいろ作成。
あとバレットエディットはブラストが楽しすぎる・ω・なので相変わらずピューグル砲を愛用。
てーか装備引継ぎ失敗したんだよねぇ・ω・素材が難しいアルダノーヴァの移せばよかった。
獣剣とか新しく作ったし・ω・
アラガミたちの雑感をば。
・ウコンバサラ
大したことないなー。ショートで頭をガシガシして離脱、で何とかなる相手。
・ガルム
一撃の重さがなかなかすごいのでショートの基本、一撃離脱を徹底。動きが読みずらい・ω・
・イェン・ツィー
嫌い・ω・。シユウ種が死ぬほど嫌いなのにこれはつらいわー。
とりあえずイヌがウザい。イヌ出すなイヌ。うー。
・マルドゥーク
周りの雑魚から撤去し、中型はNPCに押し付けてマルドゥークを単騎で撃破。
動きはガルムとそっくりなのでガルムで練習すれば大したことない。
パケモンにしては弱かったなー。ハンニバルよりは楽。
・ボルグ・カムラン
こいつ本当に大嫌い・ω・なんか火力上がった?昔はロングでしっぽ狙いしていたのですが、正面を向かれると死ぬのでもはやショートに移行。はじかれても知らんがなとラッシュしていたり。
・ラーヴァナ
弱くなった?GEBに比べて前足粘着しやすい・ω・
ていうかショートの血煙乱舞だめでしょあれ。ホールド付きの獣剣シリーズでやるとピン止め殺できるからね。
コンゴウとかグボグボとかヤクシャがお話にならないからね。
そんなこんなで主人公のカイト君。由来?適当さそんなもの。
で、そんな彼がある日のミッション帰りで、
アリサ「もう、もっと自分を大事にしてください!」
リーダー「ん?」
アリサ「ふう……。あのですね、なんで敵が攻撃予備動作に入っているのに攻め続けるんですか!?」
リーダー「いや、それでダウンが取れればいいじゃない。それに、バイタルに余裕があれば耐えられると踏んで……」
アリサ「貴方もしかしてバカですか!?ゴッドイーターは生きて帰ることが仕事ですよ!超どん引きです!」
どこかで聞いたことあるよね。
リーダー「へへへ。生きて帰るのが仕事ねぇ」
そういうと颯爽とどこかへ行くカイト君。するとコウタが、
コウタ「今度のリーダー、あいつにそっくりだな」
アリサ「ヒトシさんですか?」
コウタ「ああ、あの圧倒的なスピードといい、微妙な射撃技術といい、命知らずの無鉄砲といい」
アリサ「赤髪で、眼帯まで一緒……。もしかして、知り合いなのかしら」
コウタ「あいつ、今、元気なのかな」
アリサ「少なくとも、死んではいないですよ。毎日メール来ますし」
コウタ「え?なんで?俺のところには一通も来ないぞ!?」
そんなこんなで帰還。するとアリサが早速、
アリサ「あの、カイトさん」
リーダー「はいはい」
アリサ「唐突ですけれど、知り合いに、あなたとそっくりなゴッドイーターいませんか?」
その質問に、カイト君は髪に手を突っ込んで、
リーダー「あー、ヒトシのことかな。瓜二つとは言われる。ここのリーダーだったんだろう?」
アリサ「ええ、全世界で屈指のゴッドイーターでした。数々の難敵をたった一人で倒し、集団戦での的確な作戦指示にも定評があり……」
リーダー「本当にあいつは凄いよなー」
なんかさっきからリーダー適当だよね。
アリサ「でも、あなたからも、そんな雰囲気を感じます……。なんか、なんというか、仲間を鼓舞する姿とか」
リーダー「そうかな。ふう、だめだ眠い」
アリサ「ちょっと!人の話を聞いてください!」
リーダー「今度のミッションの帰りなー、俺は寝る」
あーあー。
で、そんな彼がある日のミッション帰りで、
アリサ「もう、もっと自分を大事にしてください!」
リーダー「ん?」
アリサ「ふう……。あのですね、なんで敵が攻撃予備動作に入っているのに攻め続けるんですか!?」
リーダー「いや、それでダウンが取れればいいじゃない。それに、バイタルに余裕があれば耐えられると踏んで……」
アリサ「貴方もしかしてバカですか!?ゴッドイーターは生きて帰ることが仕事ですよ!超どん引きです!」
どこかで聞いたことあるよね。
リーダー「へへへ。生きて帰るのが仕事ねぇ」
そういうと颯爽とどこかへ行くカイト君。するとコウタが、
コウタ「今度のリーダー、あいつにそっくりだな」
アリサ「ヒトシさんですか?」
コウタ「ああ、あの圧倒的なスピードといい、微妙な射撃技術といい、命知らずの無鉄砲といい」
アリサ「赤髪で、眼帯まで一緒……。もしかして、知り合いなのかしら」
コウタ「あいつ、今、元気なのかな」
アリサ「少なくとも、死んではいないですよ。毎日メール来ますし」
コウタ「え?なんで?俺のところには一通も来ないぞ!?」
そんなこんなで帰還。するとアリサが早速、
アリサ「あの、カイトさん」
リーダー「はいはい」
アリサ「唐突ですけれど、知り合いに、あなたとそっくりなゴッドイーターいませんか?」
その質問に、カイト君は髪に手を突っ込んで、
リーダー「あー、ヒトシのことかな。瓜二つとは言われる。ここのリーダーだったんだろう?」
アリサ「ええ、全世界で屈指のゴッドイーターでした。数々の難敵をたった一人で倒し、集団戦での的確な作戦指示にも定評があり……」
リーダー「本当にあいつは凄いよなー」
なんかさっきからリーダー適当だよね。
アリサ「でも、あなたからも、そんな雰囲気を感じます……。なんか、なんというか、仲間を鼓舞する姿とか」
リーダー「そうかな。ふう、だめだ眠い」
アリサ「ちょっと!人の話を聞いてください!」
リーダー「今度のミッションの帰りなー、俺は寝る」
あーあー。
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