なんかもやもやしているお馬さんのブログです。
ホラーとミステリーとパズルゲームと電気の明かりを好む蛾みたいな性質のヤカラが書いているので、兎に角ダークです。
うへへへへへへへへへへへ。
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GE2ー。難易度10クリアしたさ。
とりあえず戦ったアラガミの体感をば。
零號神機兵。
ホールド無効も、インファイト→広範囲攻撃はガードで全然平気。
こいつの武器は属性値がまあまあ高くていい感じ。
ラスボスっぽいやつ(ぁ
なんかアルダ・ノーヴァっぽい感じの動きも、攻撃モーションは全然違って焦った・ω・
インファイトで何とか撃破。
カバラ・カバラ
ただのワニ。
スパルタカス
ハンニバルの感応種ー、とは言いつつもハンニバルより弱い・ω・
特に気にせず接近戦でばしばし。
ディアウス・ピター
弱くなった?ペイジ派生のショートで前足やってたらダウンしまくったんだが・ω・
こいつは前作で散々倒したなぁ・ω・
カリギュラ
相変わらず戦っていて何となく楽しい。こいつのショート欲しいんだよねぇ。
ヴィーナス
相変わらず嫌い・ω・ バスターだと楽らしいけど使えないからなぁ。
マガツキュウビ
裏ラスボスの名に恥じない凶悪なアラガミ。といいたいところだけど、それ以前に一緒に出てくるハガンコンゴウとセクメトがウザすぎてつらかった・ω・
マガツそのものは問題なし。インファイトしにくい相手だったのでアウトファイトを展開。
最大HPを減らしてくるのには吃驚したけれど何とか撃破。
とりあえず戦ったアラガミの体感をば。
零號神機兵。
ホールド無効も、インファイト→広範囲攻撃はガードで全然平気。
こいつの武器は属性値がまあまあ高くていい感じ。
ラスボスっぽいやつ(ぁ
なんかアルダ・ノーヴァっぽい感じの動きも、攻撃モーションは全然違って焦った・ω・
インファイトで何とか撃破。
カバラ・カバラ
ただのワニ。
スパルタカス
ハンニバルの感応種ー、とは言いつつもハンニバルより弱い・ω・
特に気にせず接近戦でばしばし。
ディアウス・ピター
弱くなった?ペイジ派生のショートで前足やってたらダウンしまくったんだが・ω・
こいつは前作で散々倒したなぁ・ω・
カリギュラ
相変わらず戦っていて何となく楽しい。こいつのショート欲しいんだよねぇ。
ヴィーナス
相変わらず嫌い・ω・ バスターだと楽らしいけど使えないからなぁ。
マガツキュウビ
裏ラスボスの名に恥じない凶悪なアラガミ。といいたいところだけど、それ以前に一緒に出てくるハガンコンゴウとセクメトがウザすぎてつらかった・ω・
マガツそのものは問題なし。インファイトしにくい相手だったのでアウトファイトを展開。
最大HPを減らしてくるのには吃驚したけれど何とか撃破。
ある日の極東支部。なんと頭を包帯ぐるぐる巻きにされたカイト君が帰還。
アリサ「その頭どうしたんですか!?」
カイト「いやー、零號神機兵と戦ってたらさあ、頭に被弾しちゃってさあ、傷は浅いんだけど、血が凄くてねぇ」
アリサ「そんな、怪我の様子は!?」
カイト「さっきも言ったけど、浅いって。汚い言い方すれば、舐めてりゃ治るそうだ」
アリサ「そ、そうですか……。そういえば、同行したナナさんやエリナやソーマさんは?」
カイト「ソーマは素材回収、ナナとエリナは一緒に帰ってきたけど……、帰還船の中でなんかヒソヒソしてたなぁ」
すると、ナナとエリナが帰還。するとすぐさま、
ナナ「隊長、なんであんなんで戦えたのー?」
カイト「あんなん?」
エリナ「血が目に入ってたじゃない!あんなの普通は退避して処置しなきゃいけないのに!」
するとアリサさんも、
アリサ「えっ、血が、目にですか?」
カイト「ああ。こっちの、見える方の目」
カイト君は右目に眼帯をしています。うへ。だから左しか見えない設定という。GEBの主人公は逆だったかなー。
カイト「右は生まれつき目ん玉ないらしいんだよねぇー。実際見えないし」
そんなことを言いながらニコニコしているカイト君。すると、エリナが、
エリナ「その左目に血が入っていたはずなのにどうして!」
するとカイト君、急に下を向いて、微笑んで、
カイト「なんていうのかな……、俺の場合だが、音と気配と風かな。それで何となく位置を判断し、攻撃してる」
ナナ「そんななのに、味方を攻撃もせずに、敵と戦えるの?」
カイト「まあね。感覚を研ぎ澄ませればそれくらいはできる」
ナナ「へぇー」
カイト「まあ、ろくにアラガミを誘引できないナナや、いろいろ適当なエリナや、ガンナーの癖に前衛に躍り出るコウタには縁のない話だろうな」
皆にボコボコにされてしまいましたとさ。
アリサ「その頭どうしたんですか!?」
カイト「いやー、零號神機兵と戦ってたらさあ、頭に被弾しちゃってさあ、傷は浅いんだけど、血が凄くてねぇ」
アリサ「そんな、怪我の様子は!?」
カイト「さっきも言ったけど、浅いって。汚い言い方すれば、舐めてりゃ治るそうだ」
アリサ「そ、そうですか……。そういえば、同行したナナさんやエリナやソーマさんは?」
カイト「ソーマは素材回収、ナナとエリナは一緒に帰ってきたけど……、帰還船の中でなんかヒソヒソしてたなぁ」
すると、ナナとエリナが帰還。するとすぐさま、
ナナ「隊長、なんであんなんで戦えたのー?」
カイト「あんなん?」
エリナ「血が目に入ってたじゃない!あんなの普通は退避して処置しなきゃいけないのに!」
するとアリサさんも、
アリサ「えっ、血が、目にですか?」
カイト「ああ。こっちの、見える方の目」
カイト君は右目に眼帯をしています。うへ。だから左しか見えない設定という。GEBの主人公は逆だったかなー。
カイト「右は生まれつき目ん玉ないらしいんだよねぇー。実際見えないし」
そんなことを言いながらニコニコしているカイト君。すると、エリナが、
エリナ「その左目に血が入っていたはずなのにどうして!」
するとカイト君、急に下を向いて、微笑んで、
カイト「なんていうのかな……、俺の場合だが、音と気配と風かな。それで何となく位置を判断し、攻撃してる」
ナナ「そんななのに、味方を攻撃もせずに、敵と戦えるの?」
カイト「まあね。感覚を研ぎ澄ませればそれくらいはできる」
ナナ「へぇー」
カイト「まあ、ろくにアラガミを誘引できないナナや、いろいろ適当なエリナや、ガンナーの癖に前衛に躍り出るコウタには縁のない話だろうな」
皆にボコボコにされてしまいましたとさ。
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