なんかもやもやしているお馬さんのブログです。
ホラーとミステリーとパズルゲームと電気の明かりを好む蛾みたいな性質のヤカラが書いているので、兎に角ダークです。
うへへへへへへへへへへへ。
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GE2ー。
とりあえず高難度ミッション埋め中ー。といっても乱戦になりやすいだけだろこれ・ω・
それにしてもGEBに比べると乱戦になりやすいしターゲットにされやすいし、振り切るのも難しいし。
消音、空気つけてるのに狙われるしなぁ。というかNPCがこっちにアラガミを誘導してくるのやめてほしいわー。
とりわけアリサの誘導率すさまじい。
とりあえず高難度ミッション埋め中ー。といっても乱戦になりやすいだけだろこれ・ω・
それにしてもGEBに比べると乱戦になりやすいしターゲットにされやすいし、振り切るのも難しいし。
消音、空気つけてるのに狙われるしなぁ。というかNPCがこっちにアラガミを誘導してくるのやめてほしいわー。
とりわけアリサの誘導率すさまじい。
ある日のことー。エントランスでカイト君がイライラ。
カイト「あのさぁ……。コウタもアリサもナナも、お前ら一人でアラガミと戦えないの」
どうやらさっきのミッションで大乱戦になったことをイライラしているらしいカイト君。
カイト「いい?俺はあの戦いで、ディアウスとタイマンを張りました!そこへナナが現れました、そこまではいい。問題はそこへ駆けつけたアリサがシユウの堕天を連れてきました。そうなったらどうなるかわかりますねみなさん?」
アリサのことを指さしながらキレているカイト君。
アリサ「……乱戦になります……」
カイト「はい正解。で、その結果どういうわけか俺がシユウにも狙われます。すると俺はシユウの攻撃をかわしながらディアウスと戦うことになります。そこでナナが誘引を発動しました。その判断は正解です。ですが、ナナさん。誘引もむなしく俺が狙われ続けました。ナナさんこれはどういうわけですか」
ナナ「ごめん隊長……」
カイト「俺は超消音に空気です。貴方はその寒気がするお色気カンチガイ衣装で存在感を放っています。その状態で誘引です。普段ならアラガミはナナの方へ行くはずです。それがナナさんはアラガミにシカトをかまされ続け、その戦闘に行くとは思えない寒い恰好のまま、ハンマーで叩くも相手にされていませんでした。その頃にはディアウスを俺が仕留め、シユウとの戦闘に切り替わりました。するとコウタさんが事故って戦闘不能になってしまいました。それは責めません。一流の神機使いにも事故はあるもの。命があるだけ幸いでした。ですが、そこの寒い女どもはなんで助けに行かなかったのですか?」
ナナ「……。だって、隊長が戦っていたから……」
アリサ「カイトさんが押されていたので、離れたらあなたも……」
カイト「どっちかが行けばいい話です」
ナナ「……」
アリサ「……た、確かに判断ミスでした……」
カイト「最後にコウタ君。貴方戦闘終盤どこをほっつきあるいていたのですか?」
コウタ「み、道に迷って……」
カイト「ぶっ殺しますよ?」
コウタ「ご、ごめん……」
カイト「反省会は以上!俺は次のミッションに行ってきます」
数分後~
カイト「だからさあ!シエル!お前ショート使いだろ!もっと前衛に出ろよ!」
シエル「わ、私は銃撃の方が得意なんです!隊長みたいに勇ましく前衛に出てブラストをバカみたいに乱射するようなスタイルじゃないんです!」
カイト「うるせーな!俺は射撃が下手だから前線に出てるわけじゃねーよ!接近戦の方が手早く済ませられるんだよ!」
カイト君の人間関係は破綻寸前です。ぐへ。
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