なんかもやもやしているお馬さんのブログです。
ホラーとミステリーとパズルゲームと電気の明かりを好む蛾みたいな性質のヤカラが書いているので、兎に角ダークです。
うへへへへへへへへへへへ。
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GE3ー。むずい。
ハバキリ、グウゾウがえらく苦手なのであった・ω・
ハバキリは追いかけっこ地獄なのと攻撃範囲が鬼。回転攻撃からの大根斬りっぽいアレがひじょーにキライ。
しかも打点が低いとタイヤしか攻撃できなくて悲しい。
銃撃で何とかするか・ω・
グウゾウはゴリゴリに苦手。
ずっと浮いてるのととんでもない追尾ビームといろいろとしんどい・ω・
コイツも銃撃で何とかするか……。
しかし銃撃で何とかするにもOPは斬撃でないと回収できないのであった。
後サリエルの新ムーブが嫌い。おしとやか着地→バリケード・ω・;
まあ、初リスポーンはヌァザに頂いたんですけれど・ω・
ただこいつらは事故らなければ何とか。立ち回りは簡単な気がする。
バルムンクはマルドゥークとかヴァジュラみたいに後ろ脚安定な感じがすごい。
そしてバルムンクのロングブレードが鬼性能なのであった。同レベル帯ではぶっちぎりである。
ハバキリ、グウゾウがえらく苦手なのであった・ω・
ハバキリは追いかけっこ地獄なのと攻撃範囲が鬼。回転攻撃からの大根斬りっぽいアレがひじょーにキライ。
しかも打点が低いとタイヤしか攻撃できなくて悲しい。
銃撃で何とかするか・ω・
グウゾウはゴリゴリに苦手。
ずっと浮いてるのととんでもない追尾ビームといろいろとしんどい・ω・
コイツも銃撃で何とかするか……。
しかし銃撃で何とかするにもOPは斬撃でないと回収できないのであった。
後サリエルの新ムーブが嫌い。おしとやか着地→バリケード・ω・;
まあ、初リスポーンはヌァザに頂いたんですけれど・ω・
ただこいつらは事故らなければ何とか。立ち回りは簡単な気がする。
バルムンクはマルドゥークとかヴァジュラみたいに後ろ脚安定な感じがすごい。
そしてバルムンクのロングブレードが鬼性能なのであった。同レベル帯ではぶっちぎりである。
この日、リーダーのタカナオ君の問題が露呈した。
タカナオ「しかし、何故、あの"犬山"という男は私達AGEを消そうとしていたのだろう。灰域種を一部隊単位で倒せる精鋭は仮にも私達だけだというのに。理解できない」
ユウゴ「そこまでしてフィムを奪い去りたいっていうのがあったんだろう。いけ好かない奴だぜ」
タカナオ「野心は人を狂わす、か。所詮、"犬山"もその程度の男だったということか」
ユウゴ「なあ」
ユウゴは目を細めて、怪訝な顔をして、
ユウゴ「"犬飼"、だぞ」
タカナオ「私は、なんと言っていた」
ユウゴ「犬山」
タカナオ「……。人の名前を覚えるのは苦手だ」
ユウゴ「お前、固有名詞全般覚えるのダメだよな」
タカナオ「よく言われるがどうも治らない……」
ユウゴ「あったばかりの頃は俺の事を"ユウタ"ってずっと呼んでたし……」
リカルド「治らない、で済ませるな。軍議が進まないだろう」
と、リカルドさん。すると、ユウゴが、
ユウゴ「……。そうだな、軍議が結構まずいな。お前、アラガミの名前を間違えるだろう」
タカナオ「……記憶にないが、間違っているのか」
ユウゴ「電撃を撃ってくるワニのようなアラガミは」
タカナオ「ウコン"マ"サラ」
ユウゴ「ウコンバサラ。惜しいがそんなカレーに入ってそうな名前じゃない。まあ、これは伝わるからいいが……」
カレーには入ってそう。
ユウゴ「一つ目の浮いている小型」
タカナオ「……」
ユウゴ「出てこないのか」
タカナオ「ああ。一つ目ラッパと呼んでいた」
適当である。
ユウゴ「その一つ目ラッパとか、自爆クモ(マインスパイダー)とか、盾サソリ(ボルグ・カムラン)とか、そういうのはメンバー内で翻訳して何とかしてるが……、たまにどうしようもないのがあるんだよ……」
彼はタカナオに軽蔑の視線を浴びせて、
ユウゴ「大型の戦車を模したアラガミ」
タカナオ「ああ、あの、装甲の顔面の内側が弱点の……」
空気が凍る。
ユウゴ「お前、アレの名前は」
タカナオ「……」
ユウゴ「お前、軍議でもアイツの名前は避けるよな。"この辺りにいる大型"、とか"このターゲット"、とか」
タカナオ「聞けば思い出すはずだ」
ユウゴ「……クアドリガ」
タカナオ「クアドリガ、というのか」
軽いグーパンチが入る。
ユウゴ「知らなかったのかよ」
タカナオ「すまない。これで覚えた」
ユウゴ「それじゃ、最後の問題……。お前の後ろにいる女の子の名前は」
そう言うと、ユウゴはフィムを指さす。が、
タカナオ「……。……。私の娘だな」
ユウゴ「実の娘じゃないがな。まあ、おとーさんとなついてくるからな。それで、その娘の名前は」
タカナオ「…………」
徐々にタカナオの顔が赤くなっていく。
ユウゴ「お前……」
タカナオ「だ、で、出る。出るから、頼む!」
タカナオ君はボコボコにされてしまいましたとさ。
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