なんかもやもやしているお馬さんのブログです。
ホラーとミステリーとパズルゲームと電気の明かりを好む蛾みたいな性質のヤカラが書いているので、兎に角ダークです。
うへへへへへへへへへへへ。
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真・女神転生3ノクターンHDエディション発売っ!
私は近所のゲオで予約していたのでスチールケースと共に購入。
サッとかじってみる。
過去作と変わらず。まあリマスターだからねっ。
しかし相変わらずダンジョン戦闘BGMは神曲である。涙腺よわよわの私はちょっと泣いた。
そして方向音痴の私はシンジュク衛生病院で盛大に迷子になるのであった。
私は近所のゲオで予約していたのでスチールケースと共に購入。
サッとかじってみる。
過去作と変わらず。まあリマスターだからねっ。
しかし相変わらずダンジョン戦闘BGMは神曲である。涙腺よわよわの私はちょっと泣いた。
そして方向音痴の私はシンジュク衛生病院で盛大に迷子になるのであった。
ここはある病院の一室。静寂が支配された部屋の中で、少年は目を覚ました……。悪夢から目覚めたような少年。自身の手を見る。視線を下げて、自らに何が起こったかを確認する……。不可解な模様が刻み込まれた体に、少年は驚く素振りも見せずに大きなため息を吐く……。そして、
人修羅「三回目ーーー!なんなのさー!ぶーぶー!」
病院に響き渡る大声。まー、無理もないよね。
人修羅「だからお見舞い行きたくないって言ったのさー。ぶーぶー」
とはいう物の、過去二回はボルテクス界を大満喫していた彼である。
人修羅「例によって皆いないー。ぶーぶー」
多分彼の不満は此処です。友達大事だもんね。
人修羅「ぶーぶー」
そんな鳴り物の彼は病院の探索を開始。ガキ、ウィスプなどをねじり、嫁に出会うことに。
ピクシー「こんなところ一人だと危ないよ。アタシと一緒に行動しない?」
人修羅「はーい」
ピクシー「変な悪魔ー」
人修羅「うーん。僕もそう思う。うへ」
そしてお友達を何となく作った人修羅。レベル上げを兼ねて探索していると、フォルネウスの話を耳に。そんなこんなでフォルネウスを倒すことに。
人修羅「うーん、フォルネウスかー。うーん」
ピクシー「こんなやつ今のアタシたちなら勝てるわよ」
人修羅「でもー、外は何がいるかわからないからねー」
三回目のはずなのに。
カハク「ピクシーの言う通りよ。アタシたちなら余裕だって」
人修羅「うーん」
これは嫌な予感。
人修羅「よーし。ピクシーがハイピクシーになるまでレベル上げだっ。頑張るぞー!」
あーあー。
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