なんかもやもやしているお馬さんのブログです。
ホラーとミステリーとパズルゲームと電気の明かりを好む蛾みたいな性質のヤカラが書いているので、兎に角ダークです。
うへへへへへへへへへへへ。
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めがてん3-。
ようつべであるアナウンサーの方が実況していて見学させていただいたが、その方はイケブクロにLv20台前半でたどり着いていた・ω・
それ位が普通のペースなのだろうか。うへ。
イソラは焼いてたけれど天使は焼いてなかった。天使焼きは良い効率なのになぁ。
しかし合体沼に割とハマってしまっている私はLv20になってもイソラ焼きを続けていたのであった……。寧ろアマラ経絡でのスペクター戦前でがっつり上げてしまう。
結果スペクターが最高にお粗末。
そしてギンザへ漂着。も、とっとと通過し、ギンザ大地下道へ。ここではイソラ焼き。
しかしこの時点でマカミ、フォルネウス、ジャックランタンと結構強烈なメンバーである。
それこそイケブクロで修行を積んだらこうなる感じ・ω・
その後、アンクのマガタマ装備でシバウラへ出撃。所謂天使焼きである。
主人公より10以上レベルが上のプリンシパリティやパワー、天使じゃないけれどバイブ・カハなどを倒してレベルを上げる。
ハマオンがガンガン飛んでくるけれどアンクで防げばよいのさっ。
そしてギンザ大地下道と言えばVSマタドール。
メガテン3マニアクスではダンテ(ライドウ)と並ぶ序盤の山場ですが……。
VSマタドール
人修羅Lv30(マガタマで衝撃無効)
エリゴール
フォルネウス(スキル全習得済み)
マカミ(スキル全習得済み)
マカミとフォルネウスはフォッグブレス持ち、エリゴールはアクアンズを贄にしたのでスクカジャ持ちでした。
ぶっちゃけ余裕でした・ω・カポーテとか知らん。アンダルシア喰らってない。
そりゃね。ここまでガッチガチに上げていればよゆーなのですよ。
短期間でここまでどうやって育てるか?シバウラで天使とバイブ・カハを倒し続けるのですよ・ω・
これをチキンプレイという。
これをチキンプレイという。
その後は第一カルパへ。せかせかと探索して死兆石回収。
倒した魔人はすぐ造る!ってわけではないけれどぉ。まだ序盤ですしぃ。貫通とか欲しいけれどそれは終盤造るしぃ。
そんなわけでマタドールを造った。つよい。
人修羅「イケブクロについたのらー」
エリゴール「ふむ。ここがマントラ軍の本営……」
人修羅「興味ないのらー。とりあえずは修行なのらー」
エリゴールに殴られる人修羅君。
人修羅「いたいー」
エリゴール「この世界を創るのが目的の我らが、先行している集団に対し『興味ない』はおかしいと思わんのか」
人修羅「うー」
とはいえ、やはり興味がない人修羅君。まずは辺りを探索。が……。
人修羅「モムノフ固い」
ユニコーン「物理ニ強イ……」
そんなこんなで修行が進まない一行。が、
フォルネウス「俺の石化噛み付きが刺さるぞこいつら」
人修羅「おー。フォルネウスはマハブフーラといい石化噛み付きといいすごいのれす」
イケブクロでは見られなさそうなスキルだよね。
人修羅「これはもうフォルネウス様様だなー」
と、ここで、
フォルネウス「なあ。そういう事は、よ」
人修羅「うんー?」
フォルネウス「俺、合体されない感じ?」
人修羅「うーん。フォルネウスとしてはどっちがいい?」
フォルネウス「……。合体面白そうなんだよな……。あれだろ、悪魔合体ってロマンじゃん」
人修羅の古い記憶のどこかに、屈強な悪魔たちが「嫁が欲しいー」「婿が欲しいー」と騒いでいる場面がチラつく。も、彼は首を振る。
人修羅「うーん、もっと先になるかも……」
フォルネウス「え、俺は……合体されない感じ?」
人修羅「だって、フォルネウスがフォルネウスじゃなくなるわけじゃん。それに、どうするの、女の子じゃなくておっさんとくっつけられたらイヤじゃないの?」
フォルネウス「そういう、結婚とかとは違うじゃん。新しい力を得て、生まれ変わるわけだよ。合体ってのは。それで、また戦闘で無双するわけだ。絶対気持ちいいだろ」
人修羅「うーん。合体って気持ちいいのかー」
唐突にフォルネウスにシバかれて気絶する人修羅君。
フォルネウス「なあ、マタドール、こいつとは一度つるんだことがあると聞いたぞ。こういうやつなのか?」
マタドール「ああ、彼は、そうだね。頭のネジがほとんど外れていると思っていいね」
フォルネウス「魔人がそういうんならよっぽどだろうな……」
あーあー
エリゴール「ふむ。ここがマントラ軍の本営……」
人修羅「興味ないのらー。とりあえずは修行なのらー」
エリゴールに殴られる人修羅君。
人修羅「いたいー」
エリゴール「この世界を創るのが目的の我らが、先行している集団に対し『興味ない』はおかしいと思わんのか」
人修羅「うー」
とはいえ、やはり興味がない人修羅君。まずは辺りを探索。が……。
人修羅「モムノフ固い」
ユニコーン「物理ニ強イ……」
そんなこんなで修行が進まない一行。が、
フォルネウス「俺の石化噛み付きが刺さるぞこいつら」
人修羅「おー。フォルネウスはマハブフーラといい石化噛み付きといいすごいのれす」
イケブクロでは見られなさそうなスキルだよね。
人修羅「これはもうフォルネウス様様だなー」
と、ここで、
フォルネウス「なあ。そういう事は、よ」
人修羅「うんー?」
フォルネウス「俺、合体されない感じ?」
人修羅「うーん。フォルネウスとしてはどっちがいい?」
フォルネウス「……。合体面白そうなんだよな……。あれだろ、悪魔合体ってロマンじゃん」
人修羅の古い記憶のどこかに、屈強な悪魔たちが「嫁が欲しいー」「婿が欲しいー」と騒いでいる場面がチラつく。も、彼は首を振る。
人修羅「うーん、もっと先になるかも……」
フォルネウス「え、俺は……合体されない感じ?」
人修羅「だって、フォルネウスがフォルネウスじゃなくなるわけじゃん。それに、どうするの、女の子じゃなくておっさんとくっつけられたらイヤじゃないの?」
フォルネウス「そういう、結婚とかとは違うじゃん。新しい力を得て、生まれ変わるわけだよ。合体ってのは。それで、また戦闘で無双するわけだ。絶対気持ちいいだろ」
人修羅「うーん。合体って気持ちいいのかー」
唐突にフォルネウスにシバかれて気絶する人修羅君。
フォルネウス「なあ、マタドール、こいつとは一度つるんだことがあると聞いたぞ。こういうやつなのか?」
マタドール「ああ、彼は、そうだね。頭のネジがほとんど外れていると思っていいね」
フォルネウス「魔人がそういうんならよっぽどだろうな……」
あーあー
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