なんかもやもやしているお馬さんのブログです。
ホラーとミステリーとパズルゲームと電気の明かりを好む蛾みたいな性質のヤカラが書いているので、兎に角ダークです。
うへへへへへへへへへへへ。
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メガテン5を買った。
現在トウキョウ議事堂にて女媧をねじったところ。割と進んでいます。
雑感ー。
・序盤の難易度やっぱり高め。
ガキとかスライムの大群に当たるとものすごい消耗する。
メガテンシリーズは序盤が最大の難関だったりする場合もある……。
・スキル枠少ないのつらみ。
序盤だから仕方ないのだけれど、スキル枠厳しすぎて選ぶのに時間がかかる。
マガツカ?なるイチモクレンみたいなのを潰して神意を覚えることで増やせるっぽいがそれでも限度がある・ω・;
中盤以降のマガツカで何とかそろうんだろうけどねぇ。
・まさかのベゼスダジャンプ
何か所かいわゆるベゼスダジャンプで登れるところがあるっぽい。
ジャターユの巣とかベゼスダジャンプで行ってしまった。
・Dark悪魔も割と会話で仲魔になる?
下級のDark悪魔は会話で付いてくるっぽい。
ただ、Dark悪魔って合体に使えないイメージが強い・ω・;
・御霊あかんやろ・ω・;
外で出てくる御霊をゴリゴリにシバいているとマッカや御厳や経験値がモリモリに手に入ります・ω・;
そして簡単にシバく方法があります・ω・;
現在トウキョウ議事堂にて女媧をねじったところ。割と進んでいます。
雑感ー。
・序盤の難易度やっぱり高め。
ガキとかスライムの大群に当たるとものすごい消耗する。
メガテンシリーズは序盤が最大の難関だったりする場合もある……。
・スキル枠少ないのつらみ。
序盤だから仕方ないのだけれど、スキル枠厳しすぎて選ぶのに時間がかかる。
マガツカ?なるイチモクレンみたいなのを潰して神意を覚えることで増やせるっぽいがそれでも限度がある・ω・;
中盤以降のマガツカで何とかそろうんだろうけどねぇ。
・まさかのベゼスダジャンプ
何か所かいわゆるベゼスダジャンプで登れるところがあるっぽい。
ジャターユの巣とかベゼスダジャンプで行ってしまった。
・Dark悪魔も割と会話で仲魔になる?
下級のDark悪魔は会話で付いてくるっぽい。
ただ、Dark悪魔って合体に使えないイメージが強い・ω・;
・御霊あかんやろ・ω・;
外で出てくる御霊をゴリゴリにシバいているとマッカや御厳や経験値がモリモリに手に入ります・ω・;
そして簡単にシバく方法があります・ω・;
少年が目を覚ますと、辺りは深い藍色に包まれていた。ここは……、辺りを見回すと、その藍色に同化してしまったような、戦隊ヒーローの青が仮面を外したみたいな男が立っていた。
「こ……ここは……」
少年が困っていると、その戦隊ヒーローの青が、口を開いた。
「君が、セタンタだね」
「な、何で私の名を……」
「僕は、ナホビノ。この世界で……」
戦隊ヒーローの青みたいなのは、言葉を切った。そして、セタンタの目を見つめ、
「この世界で、成り行きで神に為ることになった者だ」
ちょっと自信がないよね。
セタンタ「はっ?」
ナホビノ「いや、人間の高校生だったのだが、気づいたらこの世界にいて、奇妙な男と合体してこうなり、神に為れと言われて困っているのだ。だから、君の力を貸してほしい」
いろいろ説明力不足だよね。
セタンタ「……神に……?」
この時、セタンタの脳裏にある男の顔が浮かんだ。この仮面の無いアオレンジャーと同様に人間の高校生だったが、ひょんなことから悪魔になった、心の中はそもそも悪魔の人修羅という少年である。
セタンタ「その……、構いませんが……」
ナホビノ「そうか。よし。ありがとう。ついてきてくれ」
セタンタ「そのまえに……。そのしゃべり方、無理してますよね」
セタンタはこのアオレンジャーの違和感に気づいていた。なんかしゃべり方が下手なのだ。そして、そこを突かれたアオレンジャー。顔を真っ赤にして、
ナホビノ「いや、その、恰好をつけたいからさ……」
セタンタ「高校生の見栄っ張りだったわけですね」
ナホビノ「そういわないでくれ……」
この変な青い空間から外へつながる扉の前で、突然立ち止まるナホビノ。セタンタは驚いて、
セタンタ「な、ど、どうしたんです」
ナホビノ「セタンタ君、顔に女難の相が出てるって言われないかい」
神話上でも敵軍の女神に色々謀略をかけられて殺害されるセタンタ(クー・フーリン)である。さらに、遠い昔に人修羅率いるリリスやニュクスにとんでもない目に遭わされたような気がしていた。うん。気がしていた。
セタンタ「女難の相……、あるかもしれません……」
ナホビノ「……気を付けてね」
ものすごい嫌な予感のする一言だよね。
扉を開けると、そこには三体の悪魔が。
?「ニャー。イケメンの悪魔が来たニャ」
ナホビノ「ネコマタは相変わらずイケメンが好きだね」
ネコマタ「ニャ。私は魔獣ネコマタ。よろしくニャ」
?「わー。格好いい悪魔さんだー」
ナホビノ「アリス、挨拶しなさい」
アリス?
アリス「私、アリス。よろしくね」
セタンタ「私はセタンタ。よろしく」
アリス「セタンタさん。死んでくれる?」
すると、大きなトランプのカードがあたりを舞い出した。セタンタは全身の寒気に動けない。
セタンタ「へ、え、えええ!」
ナホビノ「アリス、彼は敵じゃないから」
ナホビノが注意すると、トランプが消えて、
アリス「えー」
ナホビノ「味方を殺そうとしないの」
ていうか今作のアリスいよいよ無条件特殊合体で簡単に作れるんだよね。
ていうか議事堂でアリス作れるレベルにしている私・ω・;
セタンタ「……。女難の相が出てますね……、私……」
?「そうなの……?うふ、イケメンなのに大変ねぇ……」
女性なのにぞっとするような恐ろしい声。その声の主を観たセタンタ、悲鳴を上げて口を手で押さえる。
?「私がコワいの……?私は、マナナンガル。よろしく……」
マナナンガルさんは今作でも相当気合の入ったグロテスク系悪魔だね。
セタンタ「体が、上半身と下半身が、輪切りに……」
マナナンガル「うふふ……。突然だけど、血を吸ってもいいかしら……」
セタンタ「え!えええ!」
あーあー。
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